街の社長の家庭教師

大人になってまで勉強なんかしたくない!
勉強っていうと、そういうアレルギーが出る方もいますよね。

でも、学生時代の勉強と大人の勉強は、その意味やその矛先が違うものなんですよね。

大人の勉強はその意味や内 ...

お客さんづくり, 街の社長の家庭教師

先日、友達と打ち合わせという名の座談会してきました。
この友達とは、話す軸の部分が共有されてるので話の内容が掴みやすく、話がスンナリ進むし、スムーズだからいろんな発想も次々と浮かんできます。そのせいなのか、いつも時間が足りなく ...

街の社長の家庭教師

商売を繁盛させるためには、いろんなことに取り組んでいかないといけないと思います。
お客さんに喜んでもらうためのアイディアを出したり、それを知ってもらうための発信をしたり。そして、来てくださったお客さん、それを手にしたお客さんに ...

街の社長の家庭教師, 雑感

若い頃、プラスチック部品の成形工場に勤務してことがありました。

家電製品の細かい部品を作る会社なので、部品の種類が500ぐらいあったんです。
そして、成形機は25台あって、使用材料も何十種類もありました。 ...

街の社長の家庭教師

人は人によって、それぞれ考えが違うし、感性も違うものですよね。
だからといって、それを「他人事」だと線引きしたていたら、自身の成長には繋がりませんよね。

仕事をしていくのに、孤独では立ち行きません。
個人経 ...

街の社長の家庭教師

「知らないから仕方がない」
悪びれることもなく、知らないからと、物事をすませてしまう大人が案外多いですね。

「知らなかった」ですませてしまう大人が案外多い。知らないなら知るようにすればいいことなのに、その場が過ぎて ...

街の社長の家庭教師

先日、お客さんの発信ミーティングで「お客様に喜ばれたエピソード」という内容でメンバーの方に発表してもらいました。お客様に喜ばれるということには、その仕事ならではのことがあったり、その喜んでくれた背景にはどんな努力をしたのか、何を考えて ...

お客さんづくり, 街の社長の家庭教師

マニュアル通りのサービスや、一定した範囲でしか対応できないでいたら、お客様の本当のお役立ちや喜びには繋がらない。そう思ってます。

私がよく行く新宿の喫茶店は注文時にお客さんに「当店は3時間制です。3時間超えたら使い注文をお ...

お客さんづくり, 街の社長の家庭教師

最近、やっとブログが持つ意味というのが見えてきました。
ブログを書き始めたのは2012年12月16日。
当時は文字入力、画像入力もできない状態でした。右も左も分からない、でも、藤村先生の「ブログは書いたほうが良いよ」の ...

お客さんづくり, コミュニケーション, 街の社長の家庭教師

先日書いたブログで、想っていることは言葉にしたほうが良いよということを書きました。

デジタル発信の時代に必要なのは、想いを言語化すること。

ですが、言葉にさえすれば伝わるのかというと、そうでもないんですよね。