仕事の質を高めるのは自分の情熱から。

2018年6月27日

今週はデスクワーク中心なのですがその量がかなり多くて、なかなかデスクから離れられない状態が続いてます。いわゆる忙しい状態。そんななか改めて「仕事」というもの自体を考えてます。

やっぱり熱量を持つって大事だなって。その仕事に、そのお客さんにどれだけ情熱をかけられるかどうかでその仕事の質が違ってきます。

私はもっと質を高めていきたい。

だからそのお客さんのことを知りたいし、もっと親身になりたい。そんなことを思うのです。

そして、仕事をするのに損得を先に考えたくないなってことも思います。

まずはお客さんにとってベストな状態は何か?そこに私ができることは何?そういうことを最優先したい。そんなのは甘い!とか、人がいいことばかりしていると言われることもあるけれど、それが私のやり方で、私はそれしかできないから。

自分スタイルを自分で認めるとなんだかとってもラクだし、根を詰めてシンドくなっても嫌にならないんですよね。むしろ楽しい。

楽しいってやっぱり最強ですね。