一日に何回でも投稿できるTwitterは仕事いろんな面を見てもらえる。

SNSで投稿するのに「良いこと言わなきゃいけない!」とか「流行りのネタに乗らなきゃ!」って思っちゃいませんか?
そう思っちゃうと、投稿ってできなくなってしまいます。

普段の仕事や、日常はそんなに力んでないはずですよねー。
じつは投稿は力むものではなく、日常の延長でするものなんです。

花が咲くだけで嬉しかったりします。

ふと振り向いたり、顔を上げたりした時に感じたことや、ちょっとだけ気分が上がったこと。
そのくらい気軽にして良いものなんです。

感じたことといっても、愚痴や悪口、自分だけの都合ごとを投稿するのはオススメしません。
特に始めたばかりや、投稿に慣れていない人には。

愚痴や悪口、自分都合は話の内容が発展しにくいですよね。
そして、受け取る相手を探っている状態、これから仲良くしてほしい段階の人には言うものじゃないですしね。

日常で感じる些細な喜び。楽しみ。
こういう内容は共感されやすく、「わかるー」と思ってもらえるので、発展しやすいので、知ってもらいやすくなるんです。

でも、そういった些細なことが良いのか悪いのかが判断つかない。
そういう方もいますよね。

私も最初のうちはそうでした。
「こんな内容で投稿しちゃっても良いのかな?」って。
(じつはいまもときどき思いますけど…)

いつも100%じゃなくていいと思います。
でも、やらないと良いか悪いかの判断もつかないですよね。

ということで、4月11日(水)に開催する「お客さんづくりにつなげるTwitter発信セミナー」では、投稿内容判断もしていきますね。

まだまだお席に余裕があるので、ドタ参大歓迎です。
少人数ならではの濃い時間にしますよ〜♪